© 2017 Organization for pornography and sexual exploitation survivors(PAPS).

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設立の​きっかけ

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シンポジウム

アクション

シンポジウム

2018/11/19

2018年11月22日(木)19時~20時30分 第2回目のPAPS(ぱっぷす)活動報告会を行います。

「あのアイドルグループ/女優/モデル/歌手も頑張って同じことをしているでしょう?芸能界ではみんなが通る道。どうして君はできないの?」そう言われて走ってきた。

ここに「相談」と言う形で寄せられる「me too」の声があります。

ぱっぷすには、スカウトや応募して、アイドルとしてデビューし芸能活動をしてきた...

2018/08/22

2018年10月6日(土曜日)18時30分から第一回目のPAPS(ぱっぷす)活動報告会を行います。

PAPS相談支援事業の紹介、現場から見えてくる日本国内のAVや性産業で起きている性的搾取、リベンジポルノ・児童ポルノの被害から見えてくる課題をご報告し、どうしていけばよいか皆さんと一緒に考えていけたらと思います。

日 時:2018年10月6日(土曜日)18時30分~20時

会 場:渋谷男女平等センターアイ...

2017/12/07

PAPS NPO法人設立を記念したシンポジウムを行います。日本で初めてのポルノ被害当事者への具体的な支援を目指したNPOです。これまでの活動、なぜこのNPOが必要なのか、今何が起きているのかを現場で関わっていたソーシャルワーカー、弁護士が語ります。

多くの方のご参加をお待ちしています。また16;00〜は同じ場所で一般参加の記者会見行います。メディアの方のご参加もお待ちしております。

開場:13:00
...

2012/09/29

 2012年のシンポジウムは、外国からのゲストをお呼びして、以下の国際シンポジウムが開催されました。

■日時:2012年9月30日、午後1時~5時半

■場所:大妻女子大学

■パネルディスカッション
 キャロライン・ノーマ(オーストラリア、RMIT大学講師)
 キム・コ・ヨンジュン(韓国、梨花女子大学研究教授)
 大森佐和(日本、ICU准教授)

 キャロライン・ノーマさんは、オーストラリアのロイヤル・メルボ...

2011/11/19

 「ポルノ被害と性暴力を考える会」は2010年の秋より、朝日新聞厚生文化事業団の「子どもへの暴力防止プロジェクト」の助成金を受けることになり、その助成金にもとづいて、以下の要綱で、第3回目のシンポジウムが開催されました。 

今回のシンポジウムでは、基調報告とパネルディスカッションとを分ける形式をやめて、全体をパネルディスカッションの形式とし、現場からの生々しい具体的なお話を3人の方に語ってもらい、そ...

2010/11/28

私たちは、2009年に開催した第1回目の「ポルノ被害と女性・子どもの人権」シンポジウムが大いに好評を博したことに勇気づけられて、2010年には、子どもを取り巻く貧困とそこから生じる性被害・ポルノ被害の問題を取り上げることにしました。(肩書きはすべて当時のものです)

■日時:2010年11月28日(日)13時30分~17時

■会場:立教大学池袋キャンパス タッカーホール

■基調講演「児童ポルノの被害と実態...

2009/10/03

理論社問題をきっかけに、「表現の自由」の名のもとで女性や子どもの人権が侵害されている状況が浮かび上がってきました。私たちは、この問題を広く社会に訴え、現実を変革していく最初の一歩として、2009年10月に、以下の要綱で第1回シンポジウム「ポルノ被害と女性の人権」を立教大学で開催しました。(肩書きはいずれも当時のものです)

■日時:2009年10月3日(土)午後1:00~5:00

■場所:立教大学池袋校...

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