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ポルノ被害と性暴力を考える会 NPO法人設立記念シンポジウム ~現代における性暴力と性搾取~


PAPS NPO法人設立を記念したシンポジウムを行います。日本で初めてのポルノ被害当事者への具体的な支援を目指したNPOです。これまでの活動、なぜこのNPOが必要なのか、今何が起きているのかを現場で関わっていたソーシャルワーカー、弁護士が語ります。

多くの方のご参加をお待ちしています。また16;00〜は同じ場所で一般参加の記者会見行います。メディアの方のご参加もお待ちしております。

開場:13:00 日時:2017.12.10(日)13:30~16:30 会場:在日本韓国YMCA青少年センター  101‐0064 千代田区猿楽町2‐5‐5(℡03‐3233‐0611) 参加費:1000円(学生500円)当日参加も可能です。 申し込み:FAX(03‐6304‐2564)またはメール(paps@paps-jp.org) ・お名前・所属・連絡先をご記載ください

プログラム 総合司会:北原みのり(PAPS理事) 1「PAPSの歩みと目指してきたもの」(PAPS理事長 田口道子)   理事紹介 2「AV被害者の相談に関わって見えてきたこと」  (PAPS相談支援チーフマネージャー 金尻カズナ) 3「AV被害と弁護士から見た現実」  (弁護士 笹本潤) 休憩後 質疑応答 プレス・カンファレンス


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2012年のシンポジウムは、外国からのゲストをお呼びして、以下の国際シンポジウムが開催されました。 ■日時:2012年9月30日、午後1時~5時半 ■場所:大妻女子大学 ■パネルディスカッション  キャロライン・ノーマ(オーストラリア、RMIT大学講師)  キム・コ・ヨンジュン(韓国、梨花女子大学研究教授)  大森佐和(日本、ICU准教授) キャロライン・ノーマさんは、オーストラリアのロイヤ

(C)特定非営利活動法人​ぱっぷす(ポルノ被害と性暴力を考える会)

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